常勝モテ男 恋愛レシピ100 レビュー

恋愛カウンセラー イサキの常勝モテ男 恋愛レシピ100、気になるよね

2014年12月

今は社会情勢が不安定であったり、震災や災害が多いため、女たちの心理状況も大きく変化してきている。

残念ながら、5年前、10年前の恋愛テクニックはそのままでは通用しませんし、ましてや昭和の恋愛テクニック、バブル期の口説き方なんて、ただの古典です(昭和テクニックを熟知しているからこそのNOです。昭和生まれのオッサン恋愛カウンセラーですから。)

軽く接してくるのが良いと思われていた時代から、今は安定性が求められている時代に変化してきている。

この安定的というのは、一般的に言われるような、男の社会的属性(会社役員・自営業・正社員・派遣・バイト)は何か?だけはなく、心理的に安定していることも指します。

男たちの凶悪事件のニュースが多すぎますから、女たちも慎重にならざるを得ない。

なので、女たちも自ら共に参加したいと思えるような、趣味とかライフワークなどの、心の安定材料を持っている男であるかどうか?ここも大事になってくる。(ゴルフとかフットサルとかサーフィンとか、アウトドア系がやはり強いです)

心理的に安定している男かどうかまで見られだした理由として、男たちの起こす凶悪事件が多すぎることも原因でしょう。
>>そんな今、通用する恋愛テクニック。その詳細はこちらから

恋愛に苦戦している男たちは、藁(わら)にもすがる思いで、これら女からの条件・リクエストを1つでも多く満たそうと、もがく。

苦悩する。金と時間を投資する。

こういう男たちが、今、ホント多いですね。

残念ながら、女が望む条件を100%満たしても、実は、その女はオトせません。
>>何故なのかを知りたい方はこちら


条件を満たした異性を見つけようと「人材探し」をすることと、うわ、めっちゃ好き!と、心を掴まれるような異性を見つけることは、完全に別問題だからです。

女がリクエストや条件を男に提示しているということは、実は、その男のことが好きではないし、ハードルを越えさせることでしか男を判断できない女です。

おとぎ話なんですが、求婚してきた5人の皇子に、かぐや姫が課した「仏の御石の鉢」「蓬莱の玉の枝」「火鼠の裘」「龍の首の珠」「燕の産んだ子安貝」の条件。

いろんな難題をふっかけて、男たちを試すかぐや姫ですが、一つだけ絶対に確かなことは、かぐや姫は「誰も好きではなかった」ってことです。

話の中では、苦闘の末、求婚者の皇子たち全員が失敗しましたが、仮に成功した皇子がいても、かぐや姫とは結ばれなかったでしょう。

条件を求められるということは、つまり 好かれていない ってコトの証明ですからネ。条件を必要とするということは、誰もスキじゃないってことですから。
>>ではどうするべきなのか?気になる方はこちら


夏は誰しも少しだけ開放的になりますから、恋が成立しやすいですし、信じられないくらい、一気に恋が終わる。

まず、なんでこんなことになるのか?
>>詳細はこちらから


夏は、女たちの多くが、心の壁がほんの少しだけ男に対して柔らなくなるので結果的に出会いが爆発します。でも、男たちの多くが、恋のゴール設定を間違っているから、夏が終わると同時に恋が終わります。

女たちの心の壁が「少し柔らかくなる」だけで、これだけ出会いがサクサク進む。
でも男たちのゴールが女を抱くこと、セックスすることで完結してしまっているので、
夏が終わると同時に関係性が終わる。


これが「ひと夏の恋」になってしまう、一般的なメカニズムです。
>>ひと夏の恋で終わらせないためには・・・詳細はこちら



歓迎会などで、女のとなりに席をゲットしても、ずっと社交辞令だけで対応されてしまう男は、
キモイ、怖いって思われていて、警戒されまくっているんです。


あなたも明日から、社内やサークル内で、他の男たちを見てみてください。

モテない男たちは女の体ばかり見ているのに、モテる男たちは女の心ばかり見て、接しています。
>>モテる男の振る舞いの詳細はこちら


ツラの良さなんか、ホント最初だけのもの。

恋愛フィールドにおいて、イケメンであるということは、恋愛成功の本質ではないんです。

イケメンなんて、周囲の人たちが思っている以上に、孤独です。
>>イケメンでなくても恋愛で成功する方法は?詳細はこちら
















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